ひと・そら・みどりがつなぐ 響むまち とみぐすく

オープンデータとは

オープンデータ取組の目的
これまで公共データが十分に公開されてきたとは必ずしも言えない状況で、また、民間企業等の利用者側からはどのような公共データがあるのかも分かりづらい状況であった。
出来るだけ公共データを公開し、そのデータの一覧も公表することで、様々なビジネスチャンスが発掘され、あるいは企画・立案が高度化されることを目的とし、オープンデータに取り組む。

豊見城市オープンデータについて
オープンデータとは、「機械判読に適したデータ形式で、二次利用が可能な利用ルールで公開されたデータ」であり「人手を多くかけずにデータの二次利用を可能とするもの」のことです。 行政の透明性・信頼性の向上、国民参加・官民協働の推進、経済の活性化・行政の効率化を目的に多くの国や自治体が取組を初めています。豊見城市は、2012年に国が掲げた「電子行政オープンデータ戦略」をもとに、市の保有する公共データを地域の活性化や市民サービスに繋げるため、オープンデータの提供に取り組んでいます。整備されたデータから順次公開していきますので、ルールを遵守のうえ、ぜひご活用ください。


クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この 作品 は クリエイティブ・コモンズ 表示 2.1 日本 ライセンスの下に提供されています。

このページは豊見城市役所が担当しています。

〒901-0292 沖縄県豊見城市宜保一丁目1番地1
TEL:098-850-0024   FAX:098-850-5343
問い合せはこちらから

ページのトップへ