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豊見城市人口ビジョン及びまち・ひと・しごと創生総合戦略

 日本は、2008年をピークに人口減少社会に突入しており、今後2060年には8,700万人程度となり、2110年には4,300万人を割り込む水準にまで減少するとの推計があります。加えて、地方と東京圏の経済格差拡大等が、若い世代の地方からの流出と東京一極集中を招いております。
  豊見城市では、国のまち・ひと・しごと創生総合戦略を踏まえ、平成28年3月に「豊見城市人口ビジョン」(以下、「市人口ビジョン」という。)と「豊見城市まち・ひと・しごと創生総合戦略」(以下、「市総合戦略」という。)を策定しました。
 
1.市人口ビジョン及び市総合戦略の目的
 市人口ビジョンは,国の「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン」(平成26年12月)及び沖縄県の「沖縄県人口増加計画」(改訂版:平成27年9月)に示された人口動向と長期人口展望を踏まえつつ、本市における人口の現状分析を行い、今後市が目指すべき方向性と人口の将来展望を示すものです。
 また,市総合戦略は,国が策定した総合戦略を勘案し、国から提供される産業・人口などに関する地域データやアンケート調査結果等を分析しながら、地域の特性に応じたまち・ひと・しごとの好循環を確立することを目的とするものです。
 
2.市人口ビジョン及び市総合戦略の期間等
  市人口ビジョンは,平成27(2015)年から平成72(2060)年までの人口の展望を示すものとします。
  また,市総合戦略については,平成27(2015)年度から平成31(2019)年度までの5ヵ年を計画期間とします。

豊見城市人口ビジョン及びまち・ひと・しごと創生総合戦略は、下記よりPDF形式でダウンロードすることができます。

 目次

 第1部 策定の目的
   第1章 人口ビジョン及び総合計画の位置づけ
   第2章 国・県の人口ビジョン及び総合戦略
 
 第2部 豊見城市人口ビジョン
   第3章 人口の現状分析
   第4章 将来人口の推計と影響の分析
   第5章 人口の将来展望
 
 第3部 豊見城市まち・ひと・しごと創生総合戦略
   第6章 豊見城市のまち・ひと・しごとの現状と課題
   第7章 基本目標の整理
   第8章 重点プロジェクトの設定



    データ集



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