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消防庁舎建設 ~市民の安全・安心を守るために~


 現在の消防庁舎は、昭和54年3月に建設され、築37年を経過しており、旧耐震基準の建物であることから、経年劣化による鉄筋の腐食やコンクリートの剥落など老朽化が進んでいる状況です。
 市民の安全・安心を確保するには、大規模地震などの災害時において、消防庁舎が防災拠点としての機能を向上する必要があることから、耐震性の確保やあらゆる訓練が行える新消防庁舎への建替えを行います。

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